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逆境から立ち上がった臨床心理士

―ADHD・ギフテッド・養護施設出身の被虐待児―

Twitter感想

おはよーございます。

 


最近全くブログを書いていない。

 

暇さえあればTwitterのネタを考えてるから
じっくり記事が書けなくてね。

 


ちょっとびっくりしているのが
Twitterのフォロワーが増えない。

 

ブログの読者が120人になったし
毎日600人ぐらい訪問者がいるから

 

最初から期待しちゃった。

 


意外とみんなTwitterやってないのかな。

 


クライエントさんにブログの感想をもらうんだけど

 

ずっと分からなかったことがやっと分かりました。
すごく力になりました。
目から鱗でした。

 

という嬉しい言葉がある反面

 

だけど
なんせ深い。深すぎる。
日々忙しいと気合いを入れないと読めない。
頭を使いたくなくて読みたくないときが多い。

 

なんて言われていたので
ブログでみなさんの心の健康のお役には立てないなぁ
と思っていた。

 


そこでTwitter

 


元気や勇気ががないときに寄り添い励まし
自分から目をそらしているときに問いかけ
視野が狭くなっているときに広げて
真面目になっているときにナナメから見て
追い込まれているときに何でもないもので気を逸らし
苦しいときに笑いをお届けして
私のどうしようもないところを晒して安心してもらう。

 

こんなことを目的にしてみた。

 


一週間

 

黙々と
いやペラペラとつぶやきつづけた。

 


どうだろうなぁ。

 

なのでフォローしてリアルで受け取ってくれると
私は嬉しい。

 


しかし
ほんと今更だけど
Twitterっておもしろいね。

 

瞬発力があるから
感情が出やすくて
リアルにその人が映りやすいかもしれないね。

 

それに
自分の話とか愚痴とかじゃなくて
一生懸命人のためにつぶやいている人が結構いて
胸を打たれる。

 


自分が一週間やってみて思うのは
なんとなく
ADHD悪化しそう(笑)

 


つぶやきたいときに
ほいとつぶやく

 

つぶやかれた短文をすごいスピードで処理する

 

つぶやかれたものを短絡的に理解する

 


なんかね
自分のADHD的なところがすごく刺激されるのが分かる。

 


多分・・・
あまりに沢山つぶやいたり沢山のツイートを読んだりすると
ADHDの人には良くない気がしている。

 


だから
人のツイートはあまり見ないようにして
自分のツイートは一呼吸置くようにしてます。

 


何事も経験してみないと分からないもんだね。

 

lineもそうかな。
私なんて失言ばっかりしそうで怖いわ。

 

Twitterやりすぎで文章長く書けない(笑)

 


そんな感じで
しばらくは
ブログよりTwitterの更新を頑張ってみようかと思ってます。

 

 

 

 

 

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